イベント進行表
何が、いつ、誰の担当か。
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 行事名・日付・会場と、何かあったときにかける番号を入れます。最後の1行が当日いちばん使われます。
- 列はそのままでも、結婚式なら「音響」、会議なら「部屋」のように変えてもかまいません。
- 24行あれば長い1日も収まります。足りなければ2枚目に続き、見出しも繰り返されます。
- ダウンロードして、当日動く人の人数分を印刷します。ファイル用の1枚だけでは足りません。
よくある質問
- 時刻は印刷しておくべきですか、手書きにすべきですか。
- この用紙では手書きです。行を空欄にしてあるので、予定が変われば刷り直さずにペン1本で直せます。印刷したい場合は1列目を日付にして手直しするか、表計算で作ってExcelをPDFに変換してください。
- 縦向きにできますか。
- できますし、短い行事なら読みやすくなります。横向きを既定にしているのは、「内容」の列が役に立つ幅になるには横幅が要るからです。
- 香盤表としても使えますか。
- 見出しを変えれば同じ用紙です。撮影の香盤表なら「時刻・シーン・出演・場所」と入れてください。
- 入力した内容はどこかに送られますか。
- いいえ。PDFはブラウザの中で作られるので、書いた内容はお使いのパソコンから出ません。
- 無料ですか。
- はい。無料プランでは用紙の下に小さな1行が入ります。Proでは入りません。