出席簿
名前ごとに、回ごとに、チェック欄ひとつ。
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 番号の列を、日付や週、回の名前に書き換えてもかまいません。
- 人数に少し余裕を足した行数にします。
- 2列目から先はチェック欄なので、名前ごとに四角が一列に並びます。
- 横向きで印刷し、バインダーに挟んでおきます。
よくある質問
- 名前を印刷しておくべきですか。
- 行は空欄にしてあります。1回の印刷が1学期もち、途中から入った人も手間なく書き足せるからです。印刷したい場合は表計算で作って「ExcelをPDFに変換」を使えますが、変更のたびに刷り直しになります。
- 何人まで入りますか。
- 横向きで10回分の列なら25人で、ペンでチェックできる大きさが保てます。列を減らせば35人ほどまで入ります。
- 遅刻や公欠も記録したいのですが。
- 四角を四角として使い、印を決めてください。出席はチェック、遅刻は「遅」、欠席は斜線。紙の出席簿が昔からしてきたことです。
- これは指導要録になりますか。
- これは1枚の紙で、記録として扱えるかどうかは記録を管理する側の判断です。書かれた内容はどこにも保存されません。
- アップロードされますか。
- いいえ。PDFはブラウザの中で作られます。
- 無料ですか。
- はい。無料プランでは用紙の下に小さな1行が入ります。Proでは入りません。