パワーポイントをPDFに
画像化ではなく描き直すので、文字は文字のまま残ります。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: PPTX
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回まで無料プランではPDFの最終ページに「Made with nouplo.com」と小さく入りますProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- .pptxファイルを追加します。複数まとめて追加でき、それぞれ別のPDFになります。
- スライドが描き直されるのを待ちます。写真の多い長い資料は少し時間がかかります。
- PDFをダウンロードし、送る前に中身を確認します。
- グラフやSmartArtの多い資料は、PowerPoint本体からのエクスポートをおすすめします(下記)。
よくある質問
- 何が再現され、何が再現されませんか。
- 再現されるのは、背景、文字(サイズ・太さ・色・配置)、箇条書きの階層、画像、単純な表です。再現されないのは、グラフ・SmartArt・グラデーション・影・ワードアート・アニメーションです。これらは描画エンジンが必要で、中途半端に似せるより描かないほうが誠実だと考えています。
- 変換後に文字を選択・検索できますか。
- できます。各スライドを画像にするのではなく、PDFのページに本物の文字として描き直すので、検索もコピーも、どの倍率での印刷もできます。
- 元のスライドと見た目が違います。
- PowerPointの「ファイル→エクスポート→PDF」をお使いください。スライドを表示しているのと同じ描画エンジンが使われます。このツールは、PowerPointが手元にない場所で、とにかく読めるPDFが今すぐ必要なときのためのものです。
- 古い.ppt形式にも対応していますか。
- 対応していません。.pptはまったく別のバイナリ形式です。PowerPointやLibreOfficeで一度開いて.pptxで保存してください。
- 資料はアップロードされますか。
- されません。ブラウザの中で解凍して描き直すだけです。顧客の資料や未公表の数字を扱うときに効いてきます。