年賀状
賀詞と干支と差出人を、縦書きで。
毎週使う設定を保存して、ワンクリックで呼び出せるのはProの機能です。 Proを見る
プレビュー
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 賀詞を選びます。「謹賀新年」「迎春」は短い定番、長い一文はふだん書かない相手に向きます。
- 本文は空欄なら定番の3行が入ります。自分で書くときは1行に1文ずつ。右から左へ縦の行に組まれます。
- 左に差出人を入れます。日付は翌年と「元旦」が自動で入ります。
- ダウンロードして無地のはがきに印刷します。宛名の側は「宛名印刷」で別に刷ってください。
よくある質問
- どの年が印刷されますか。
- お祝いする側の年です。年賀状は11月12月に翌年の正月に向けて書くものなので、9月以降は翌年の日付になり、押される干支も翌年のものになります。
- 写真を入れられますか。
- ここで作るのは文面だけです。作ったあと「PDFに画像を追加」で写真を載せるか、写真はがきの上にこれを刷ってください。
- 相手が喪中のときは。
- 年賀状は出しません。松が明けてから寒中見舞いを出します。「種類」で寒中見舞いを選ぶか、寒中見舞いのページをお使いください。
- これははがきのどちら側ですか。
- 文面の側です。宛名の側は別の道具で、「宛名印刷」が日本郵便の様式どおりに縦書きで組みます。片面を印刷し、裏返してもう片面を印刷してください。
- 入力した内容はどこかに送られますか。
- いいえ。はがきはブラウザの中で作られます。
- 無料ですか。
- はい。しかもこの用紙には当サイトの表示が一切入りません。人に出すはがきなので、見たままに印刷されます。