喪中はがき作成(文面)
年賀欠礼のあいさつを、文例を探さずに縦書きで。
毎週使う設定を保存して、ワンクリックで呼び出せるのはProの機能です。 Proを見る
プレビュー
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 続柄を選び、故人の氏名・享年・亡くなった月を入力します(省略も可)。
- 差出人の住所と氏名を入力します。
- 文面を変えたいときは本文を書き換えます。空欄なら一般的な文例が入ります。
- PDFをダウンロードし、はがきの文面側に印刷します。宛名面は「宛名印刷」で作れます。
よくある質問
- いつまでに出せばいいですか?
- 相手が年賀状を書き始める前、11月中から12月初旬までに届くように出します。間に合わなかった場合は、松の内が明けてから寒中見舞いとして出します。
- 句読点がないのはなぜ?
- 喪中はがきや挨拶状では句読点を使わないのが慣習です。文が切れるところは改行や空白で調整します。
- 享年は書かなくてもいいですか?
- 構いません。享年も月も省略でき、その場合は文章がそれに合わせて作られます。
- 入力内容は送信されますか?
- されません。フッターも入らないので、そのまま投函できます。