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暑中見舞い

暑さのなかでのご機嫌伺いを、1枚のはがきで。

毎週使う設定を保存して、ワンクリックで呼び出せるのはProの機能です。 Proを見る

プレビュー

ファイルは端末の外に出ません

このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。

使い方

  1. 8月7日ごろの立秋より前なら「暑中」、過ぎていれば「残暑」を選びます。挨拶も日付も変わります。
  2. 本文は定番のままでも、自分で書いてもかまいません。1行に1文ずつ入れます。
  3. 左に差出人を入れます。
  4. 無地のはがき、またはかもめ〜るに印刷します。

よくある質問

暑中と残暑はいつ切り替わりますか。
立秋、8月7日ごろです。それ以降に出すなら「残暑お見舞い申し上げます」で、こちらの残暑を選んでください。8月末までに届くように出します。
誰が出すものですか。
もともとは会社から得意先へ、個人なら恩師や取引先など礼を尽くす相手へ出すものでした。友人どうしでは、ほぼ夏のはがきとして使われています。それで差し支えありません。
A4で印刷できますか。
できます。便箋として使うときや、4枚並べて印刷して切り分けるときに便利です。
これははがきのどちら側ですか。
文面の側です。宛名の側は別の道具で、「宛名印刷」が日本郵便の様式どおりに縦書きで組みます。片面を印刷し、裏返してもう片面を印刷してください。
入力した内容はどこかに送られますか。
いいえ。はがきはブラウザの中で作られます。
無料ですか。
はい。しかもこの用紙には当サイトの表示が一切入りません。人に出すはがきなので、見たままに印刷されます。

用途別ページ

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