寒中見舞い
年賀状では具合の悪いときの、1月のはがき。
毎週使う設定を保存して、ワンクリックで呼び出せるのはProの機能です。 Proを見る
プレビュー
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 挨拶は「寒中お見舞い申し上げます」が入っています。そのままでも、書き換えてもかまいません。
- 喪中をお知らせする場合や、いただいた年賀状への返礼の場合は、本文を書き換えてください。
- 差出人を入れます。日付は「元旦」ではなく「一月」になります。ここが大事なところです。
- 無地のはがきに印刷します。年賀はがきは使いません。くじ番号が入っていますし、趣旨にも合いません。
よくある質問
- いつ出すものですか。
- 松の内が明ける1月8日(関西では15日)から、立春の2月4日ごろまでです。それを過ぎると余寒見舞いになります。
- どんなときに年賀状の代わりに出しますか。
- 多いのは3つで、こちらが喪中のとき、相手が喪中のとき、そして年賀状をいただいたのに出しておらず、松の内を過ぎてしまったときです。
- 干支の印は入れますか。
- 入れません。このページは細い朱の罫にしてあります。干支は祝いのしるしで、このはがきは静かなほうがふさわしいからです。
- これははがきのどちら側ですか。
- 文面の側です。宛名の側は別の道具で、「宛名印刷」が日本郵便の様式どおりに縦書きで組みます。片面を印刷し、裏返してもう片面を印刷してください。
- 入力した内容はどこかに送られますか。
- いいえ。はがきはブラウザの中で作られます。
- 無料ですか。
- はい。しかもこの用紙には当サイトの表示が一切入りません。人に出すはがきなので、見たままに印刷されます。