添え状・送付状作成
封筒の一番上に入れる一枚を、文例を探さずに。
プレビュー
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 送るものを選びます。件名・本文・同封物が用途に合わせて入ります。
- 宛先を入力し、個人あてなら「様」、会社・部署あてなら「御中」を選びます。
- 差出人の住所と氏名を入力します。
- 必要なところを書き換えてPDFをダウンロードし、書類の一番上に重ねます。
よくある質問
- 添え状は必要ですか?
- 郵送するときは付けるのが基本です。誰が何を何通送ったのかが一目で分かり、採用担当者や経理の方の手間が減ります。メール添付のときは、本文がその役割を果たすので不要です。
- 時候の挨拶は入れなくていいですか?
- 本文の「時下ますますご清栄のことと〜」は季節を問わず使える書き出しです。月ごとの時候の挨拶に書き換えることもできます。
- 「記」と「以上」は何ですか?
- 同封物を箇条書きにするときの決まりで、中央に「記」、最後の右下に「以上」を書きます。自動で入ります。
- 入力内容は送信されますか?
- されません。フッターも入らないので、そのまま印刷して同封できます。