交通事故の示談書
後から後遺障害がわかっても困らない書き方で。
毎週使う設定を保存して、ワンクリックで呼び出せるのはProの機能です。 Proを見る
プレビュー
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 甲(被害者)と乙(加害者)の氏名・住所を入れます。
- 事故の日時・場所・状況(車両番号など)を書きます。
- 損害賠償金と支払期限を入れます。
- 後遺障害の条項を確認してPDFを作り、2通に署名押印します。
よくある質問
- 保険会社を通さずに示談してもいいですか?
- 当事者同士で示談することはできますが、保険を使う場合は保険会社の同意なく示談すると支払われないことがあります。先に保険会社に確認してください。
- 後遺障害の条項はなぜ必要ですか?
- 示談後に症状が残ったり悪化したりすることがあります。別途協議の条項がないと、清算条項によってその後の請求ができなくなるおそれがあります。
- 人身事故で宥恕は入れるべきですか?
- 過失運転致傷などで刑事手続きになっている場合、宥恕条項は処分に影響します。刑事責任を問わない意思があれば入れます。
- 入力した内容は送信されますか?
- いいえ。PDFはブラウザの中で作られ、入力した内容は端末の外に出ません。
- これは法律相談の代わりになりますか?
- なりません。書式の見本です。金額が大きい場合や刑事事件では、弁護士に相談してください。