A4 21面のラベル
横3×縦7、1面63.5×38.1mm。アップロードはありません。
毎週使う設定を保存して、ワンクリックで呼び出せるのはProの機能です。 Proを見る
プレビュー
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 1行につき1面ぶんの文字を貼り付けます。空行を入れるとその面は空のままなので、使いかけのシートの途中から印刷できます。
- 文字を左寄せにするか中央にするか、1行目か最終行を目立たせるかを選びます。
- まず普通紙に1枚印刷し、ラベル用紙と重ねて光にかざしてください。プリンタは1〜2mm動きますし、紙で気づくほうが安上がりです。
- ラベル用紙をセットして印刷します。「用紙に合わせる」「はみ出す分を縮小」は必ず切ってください。正しいテンプレートがずれる原因はたいていこれです。
よくある質問
- 手元のラベル用紙と合いますか?
- 合うはずです。21面、1面63.5 × 38.1mm、横3×縦7を用紙の中央に配置しており、市販シートの公表寸法を0.1mm単位で再現しています。ただし同じ面数でもメーカーによって寸法が違うことがあるので、本番の1枚を使う前に普通紙で1枚刷って重ねてください。
- 1mmずれます。微調整できますか?
- できます。ミリ単位のオフセットを受け付けるので、用紙を少し下へ引くプリンタは一度直せばあとは気にせず使えます。テンプレートを替えるのではなく微調整してください。毎回同じだけずれるのはプリンタであって、面付けの間違いではありません。
- 同じ面数なのに袋の表記と寸法が違います。
- カスタム面付けを使ってください。1面の寸法と面同士の隙間を実測して入力すれば、手元の用紙どおりに組まれます。これが正直な道です。「ほぼ合う」テンプレートは、1面ではなく1シートを無駄にします。
- 使いかけのシートの途中から印刷できますか?
- できます。はがし終わった面のぶんだけ空行を入れれば、まだ残っている面から文字が始まります。
- アップロードされますか?
- されません。PDFはブラウザ内で描かれ、住所が端末から出ることはありません。行が個人の自宅住所であるときに、それがいちばん大事な点です。