値札作成
品名の下に価格。一覧から一気に刷れます。
毎週使う設定を保存して、ワンクリックで呼び出せるのはProの機能です。 Proを見る
プレビュー
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 1枚分を1かたまりとして入力します。1行目に品名、最後の行に価格、1枚と次の1枚は空行で区切ります。
- 強調は「最後の行を大きく」のままにします。価格がいちばん目に入る組み方です。
- 棚札なら44面、小さなシールなら65面を選びます。
- ラベルシートに印刷するか、厚紙に印刷して枠線で切り取ります。
よくある質問
- 同じ価格の値札をまとめて刷れますか。
- 1枚分を入力して「同じラベルを何枚ずつ」を指定してください。
- 品名が長いとはみ出しませんか。
- はみ出しません。ラベルの幅に収まるまで自動で文字を小さくするので、長い品名は小さく組まれます。
- 商品番号を連番で入れたい。
- 本文に {n} と書き、開始番号を指定してください。1枚ごとに1ずつ増えます。
- 手持ちのラベルシートに合いますか。
- A4の12面・21面・24面・44面・65面、レターの10面・30面という、よく売られている面付けを用意しています。各面は用紙の中央にそろえて配置しており、これは市販シートの作り方と同じです。ただしメーカーや品番によって寸法は違うので、袋の表示を確かめ、違うときは「採寸して指定」をお使いください。
- 無料ですか。ロゴは入りますか。
- 無料です。ラベルには当サイトの表示は一切入りません。荷物やお弁当箱に貼るものなので、入れる場所がそもそもありません。