のし紙印刷
用途を選ぶだけで、水引も表書きも整ったのし紙に。
毎週使う設定を保存して、ワンクリックで呼び出せるのはProの機能です。 Proを見る
プレビュー
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 用途を選びます。表書き・水引・のしの有無が自動で決まります。
- 名入れに贈り主の名前を入力します(連名は1行に1名ずつ、3名まで)。
- 箱の大きさに合わせて用紙を選びます(小さな箱はA4、大きめはB4やA3)。
- PDFをダウンロードして印刷し、品物に掛けます。
よくある質問
- 蝶結びと結び切りはどう使い分けますか?
- 蝶結びは何度でも結び直せるので、お中元・お歳暮・出産・一般のお祝いなど「何度あってもよいこと」に使います。結び切りは解けないので、結婚・快気祝い・弔事など「繰り返さない方がよいこと」に使います。
- のし(右上の飾り)はいつ付けませんか?
- もともと生ものを表すものなので、弔事や病気に関するもの(御供・志・快気祝・御見舞)には付けません。用途を選べば自動で外れます。
- 内のしと外のし、どちらがいいですか?
- 品物に直接掛けて包装するのが内のし(内祝いなど控えめにしたいとき)、包装の上から掛けるのが外のし(お中元など何の贈り物か見せたいとき)です。のし紙自体はどちらも同じものです。
- 無料で使えますか?
- 使えます。品物に掛けるものなので、無料プランでもフッターは入りません。