100までの数表
壁にはる表も、書きこむ穴あきの表も。
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 数の範囲を選びます。1〜100、0〜99、1〜120、または10ページで1〜1000。
- 表に書いておく数を選びます。すべて、ところどころ空欄、10ごとの数だけ、なし。
- 色分けは、10の列と行を目で追いやすくします。インクを節約したいときはオフに。
- PDFをダウンロードします。数直線にしたいときは、種類を「数直線」に切り替えます。
よくある質問
- 1〜100と0〜99、どちらの表がいいですか?
- 数を数える練習には1〜100の表が一般的です。0〜99の表は1つの行がすべて同じ十の位(20〜29など)になるので、位取りの学習に向きます。1〜120は、100をこえても同じきまりで数が続くことを見せたいときに使えます。
- 穴あきの数はどう選ばれますか?
- 約半分のマスが空欄になりますが、各行の最初のマスは必ず残るので、そこから数えて埋められます。同じ設定なら同じ表になり、プレビューがそのまま印刷されます。
- 1000までの表も作れますか?
- 作れます。1〜100、101〜200…と100ずつ10ページになり、印刷して並べてはれば1000までの表になります。
- 無料ですか?アップロードは?
- 無料で、何もアップロードされません。表はブラウザの中で作られます。無料プランでは最後のページの下に小さなフッターが入ります。