数直線プリント
数えて、跳んで、書きこむための数直線。
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 数直線の範囲を選びます。数えたしには0〜10や0〜20、大きな数は0〜1000まで、負の数は−10〜10などを。
- 目盛りの数字をすべて書くか、一部だけにするか、空欄の枠にして書きこませるかを選びます。
- 1ページに何本入れるかを選びます。
- ダウンロードして印刷します。
よくある質問
- 「一部だけ」ではどの数字が書かれますか?
- 両端、0、長い目盛りの数字です。長い目盛りは数直線によって5ごとか10ごと(0〜1000は100ごと)なので、そのあいだの数を子どもが書きこみます。
- 長い数直線の目盛りはどうなりますか?
- 0〜30までと−10〜10は、1ごとに目盛りと数字があります。0〜50と−20〜20は目盛りが1ごと・数字が5ごと、0〜100は目盛りが1ごと・数字が10ごと、0〜1000は目盛りが10ごと・数字が100ごとです。
- 負の数の数直線は作れますか?
- 作れます。−10〜10と−20〜20は0がまん中にくるので、0をまたぐたし算・ひき算や、気温の学習に使えます。
- 無料ですか?アップロードは?
- 無料で、何もアップロードされません。数直線はブラウザの中で作られます。無料プランでは最後のページの下に小さなフッターが入ります。