見積書作成
PDFの見積書を、そのまま請求書に変えられる形で。
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 発行者と宛先を入力します。
- 明細に作業や品目、数量、単価を入れます。合計と消費税はプレビューに自動で出ます。
- 有効期限を入れ、条件があれば備考に書きます。
- 「PDFをダウンロード」を押します。受注したら書類を「請求書」に切り替え、支払期限と振込先を足せば請求書になります。
よくある質問
- 見積書から請求書にするには?
- 書類を「見積書」から「請求書」に切り替えます。宛先・明細・金額はそのまま残るので、お支払期限とお振込先を入れてもう一度ダウンロードしてください。
- 有効期限はどこに入りますか?
- 「お支払期限(見積書では有効期限)」の欄に日付を入れると、見積金額の下に「有効期限」として印字されます。空欄なら載りません。
- 源泉徴収を見積書にも入れられますか?
- はい。源泉徴収を「する」にすると、源泉徴収税額と差引金額が見積書にも載ります。
- 角印や印鑑を入れられますか?
- はい。PNGかJPGの画像を選ぶと、発行者名の横に押したように配置されます。背景が透明なPNGがきれいに仕上がり、このサイトの電子印鑑作成で作れます。約300KBまでの画像なら、ほかの入力内容と一緒にブラウザに保存されます。
- 入力した内容はどこかに送られますか?
- 送られません。PDFはこのページの中で作られ、入力内容はこのブラウザにだけ保存されるので、来月の請求書は前回の続きから作れます。サーバーには何も届きません。Proでは取引先ごとに入力内容を名前を付けて保存し、切り替えられます。
- 無料で使えますか?制限は?
- 無料プランでは1日10回ダウンロードでき、最終ページの下部に小さく「Made with nouplo.com」と入ります(プレビューにも表示されます)。Proではこの表記と回数制限がなくなり、取引先ごとの保存も使えます。