Nouplo

等角方眼紙(アイソメトリック方眼紙)

立方体も箱も、三角形のマス目で立体的に。

毎週使う設定を保存して、ワンクリックで呼び出せるのはProの機能です。 Proを見る

プレビュー

無料プランではPDFの最終ページに「Made with nouplo.com」と小さく入ります Proで制限を解除

ファイルは端末の外に出ません

このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。

使い方

  1. 線(三角形のマス目)か、交点のドットだけかを選び、マスの大きさを選びます。
  2. 線の色を選びます。グレーや青なら、上から描いた線がよく目立ちます。
  3. PDFをダウンロードし、「実際のサイズ(100%)」で印刷します。

よくある質問

線はどの向きに引かれていますか?
たての線と、水平から30°ずつ左右に傾いた線です。立方体を描くと、たての辺はたての線に、上の面と側面の辺は30°の線にそろい、等角投影図(アイソメトリック図)になります。
線とドット、どちらがいいですか?
立体の描き方を覚えるうちは線、仕上げの絵にはドットがおすすめです。ドットはペンで描いた線の下に隠れて目立ちません。
マスの大きさは?
三角形の一辺が5mmか10mmです。1mm・2mmを選ぶと、細かすぎてつぶれないように3mmで描きます。「用紙に合わせる」ではなく「実際のサイズ」で印刷すると寸法どおりになります。
無料ですか?アップロードは?
無料で、何もアップロードされません。用紙はブラウザの中で作られます。無料プランでは最後のページの下に小さなフッターが入ります。

用途別ページ

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