MarkdownをPDFに
READMEを、文書として印刷できる形に。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: MD, MARKDOWN, TXT
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- .mdや.markdownのファイルを追加します。
- 用紙と余白を選びます。
- 変換します。見出し・箇条書き・表・引用・コードブロックがすべて組まれます。
- PDFをダウンロードします。
よくある質問
- どの記法に対応していますか?
- GitHub Flavored Markdownです。当サイトのMarkdown→HTMLと同じ解析器を使っているので、見出し・強調・入れ子の箇条書き・表・引用・水平線・コードブロックがGitHubと同じように解釈されます。
- リンクはどうなりますか?
- 文字は残り、リンク先が灰色で横に印字されます。紙は押せないので、「こちら」とだけ書かれたPDFより、どこを指していたかが書いてあるほうが役に立ちます。
- 画像は入りますか?
- 入りません。Markdownの画像参照は手元にないファイルを指しており、取りに行くには文書をどこかに送ることになります。代替テキストは残すので、黙って消えることはありません。
- 日本語は大丈夫ですか?
- 問題ありません。必要に応じて日本語フォントを自動で埋め込み、折り返しも空白ではなく文字単位で行います。
- ファイルはアップロードされますか?
- いいえ。すべてブラウザ内で処理するので、ファイルがパソコンから出ることはありません。