ビンゴカード作成
人数分、全部違うカード。忘年会の前日でも間に合います。
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 参加人数と同じ枚数を指定します。
- マスと数字の最大を選びます。定番は5×5・1〜75です。
- 1枚の用紙に何面入れるかを選び、必要なら大会名を入れます。
- PDFをダウンロードして印刷し、点線で切り分けます。
よくある質問
- 全部違うカードになりますか?
- なります。作ったカードと見比べて重複を避けています。ただし3×3で数字が1〜15しかない場合のように、組み合わせ自体が少ないときは、枚数が増えると重複が避けられません。数字の範囲を広げれば解消します。
- B・I・N・G・Oの列ごとに数字の範囲が決まっているのはなぜ?
- アメリカ式のビンゴの決まりで、Bは1〜15、Iは16〜30……と列ごとに範囲があり、司会が「B-7」のように読み上げます。文字をオフにすると、全体の範囲から自由に選ばれます。
- 抽選は公平ですか?
- 公平です。ブラウザの暗号用乱数を使っています。
- 無料で使えますか?
- 使えます。無料プランでは最後のページの下に小さくフッターが入ります。