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Wohnungsgeberbestätigung(入居証明)

これがないとAnmeldungが通らない書類。役所にはドイツ語のまま、意味は日本語で手元に。

毎週使う設定を保存して、ワンクリックで呼び出せるのはProの機能です。 Proを見る

プレビュー

ファイルは端末の外に出ません

このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。

使い方

  1. 大家、住戸、入居日を入力します。大家とは住居を提供する人で、又貸しなら主契約者にあたります。
  2. 登録が必要な人を1行に1人ずつ書きます。子どもも含みます。
  3. 各項目の日本語の説明を2枚目に付けたい場合は、そのチェックを残しておきます。
  4. PDFをダウンロードして印刷し、大家に署名してもらいます。役所に出すのはドイツ語の1枚目だけです。

よくある質問

記入するのは自分ですか、大家ですか?
大家です。19条は住居を提供する側に義務を課しており、価値があるのはその署名です。住所・日付・氏名など分かっている部分を先に埋めてから渡すのは普通のやり方で、このページはそのためのものです。
なぜページは日本語なのに書類はドイツ語なのですか?
ドイツの役所が読むからです。翻訳された用紙は用紙ではありません。日本語にできるのは各項目の意味の説明で、それは2枚目として分けて印刷します。提出する紙に、役所が求めていない語を載せないためです。
決まった書式はありますか?
ありません。19条が定めるのは記載事項であって体裁ではなく、州ごと・大家ごとに用紙が違います。受理を左右するのは中身です。住居提供者の氏名と住所、別人であれば所有者、住戸の住所、入居(退去)日、対象となる全員。
期限は?
ドイツの多くの州では入居から2週間以内に登録します。大家は2週間以内に証明を発行する義務があり、その対価を請求できません。
アップロードされますか?
されません。PDFはこのページの中、お使いの端末で作られます。誰がどこに住むかという情報はどこにも送られません。

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