メール添付用にPDFを圧縮する
スキャンや報告書を、圧縮サービスに送ることなく添付上限内に収めます。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: PDF
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回まで無料プランではPDFの最終ページに「Made with nouplo.com」と小さく入りますProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 送りたいPDFをドロップします。スキャン、パンフレット、写真入りのスライドほど効果があります。
- 「強」があらかじめ選ばれています。すべての写真を低めの画質で再エンコードし、解像度を約1100ピクセルに抑えます。スマートフォンの画面では十分きれいに見えます。
- 「メール用に圧縮」を押し、結果の横に表示される新しいサイズを上限と比べます。Gmailは25MB、Outlook.comは20MB、企業のExchangeサーバーは10MBのことが多いです。
- ダウンロードして添付します。それでも大きい場合は「PDF分割」で分けて2通に分けて送ってください。
よくある質問
- 一般的な添付容量の上限は?
- GmailとGoogle Workspaceは25MB、Outlook.comは20MB、Yahoo!メールは25MB、iCloudメールは20MBです。企業のExchangeサーバーは10MBに設定されていることが多く、受信側のサーバーの方が厳しい場合もあります。
- 圧縮サイトにファイルを送るのと何が違いますか?
- 圧縮サイトは文書をそのサーバーにアップロードします。契約書、診療記録、身分証のスキャンではまさに避けたいことです。ここでは処理が端末内で完結し、何も送信されません。
- 受け取った相手に圧縮したことがわかりますか?
- 文字はベクターのままシャープです。写真は低めのJPEG画質で再エンコードされるため、画面上では差がほとんどありませんが、大きく印刷すると分かることがあります。印刷する文書なら「標準」を選んでください。
- ほとんど小さくなりませんでした。なぜ?
- 文字やベクター図形が中心のPDFは圧縮の余地がほとんどありません。その場合はすでに十分小さいはずなので、削減率ではなく上限との比較で判断してください。
- スマートフォンでも使えますか?
- はい。カメラで撮ったばかりのスキャンを返信前に小さくする、一番手早い方法になることが多いです。